05電磁波関連

アングロサクソン・ミッションを視て

陰謀追及サイトにリンクが貼られているのでご覧になった方も多いと思う。

アングロサクソン ミッション
ビデオ(193MB/mp4ファイル)ダウンロードURL
GOM PLAYER(mp4ファイル再生可能なマルチプレイヤー)ダウンロードサイト

プロジェクトアバロンの動画(日本語版)と翻訳 / 飄(つむじ風)

いわゆるイルミナティと呼ばれる影のグローバルな超国家寡頭支配勢力の企む、人口削減という名の人類虐殺と虐殺後の再支配体制確立計画についての内部告発ビデオだ。

視聴してみて、電磁波被害・集団ストーカーの理由づけや現象の説明として、現状で一番納得がいくと実感した。

デイビッド・アイクやジェフ・レンズ、アレックス・ジョーンズの告発にも同じ内容があるが、民間警備員に逮捕権などの警察権力を付与する情勢が世界的に起こって来ているとある。日本で言えば防犯パトロールなどの民警団の組織がそれに当たるだろうが、本番に向けて組織の維持と錬度アップのために無作為にターゲットを選んでアングラ行動をさせる。当の本人は何が起こっているか分からず、同様の被害報告がネット上で「集団ストーカー」として一人歩きする。

同時に虐殺と地球物理学的事件後の奴隷的支配体制確立のために、電子工学あるいはそれに支配勢力の背後にいる邪悪な知性体からのテクノロジーを融合させたような技術を使って激減した市民をコントロールするための予行演習も行う。いわゆる音声送信や痛撃などの感覚の送信だ。

世界的に同じ被害報告がネットに上がっているのも説明がつく。

ディスインフォメーションではと疑いたくなどないが、それは自ずと数年で分かるだろう。

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今夜はありがとうございました

ある電磁波被害者の方からご連絡を頂き、とても参考になるお話を聞かせてもらう事が出来ました。

重ねて御礼申し上げます。

なるべく早くブログタイトル本来の記事の更新が出来るよう努めてまいります。

また、交流のある他の被害者の意見をお訊きになりたい時も遠慮なくご連絡下さい。

力を合わせて解決の糸口を探し出しましょう。

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前々回の記事についての玉城さんのコメント

前々回の記事、「鼻腔のクリック音」について玉城さんからコメントを頂戴しました。大切な内容のため全文掲載させて戴きます。


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鼻腔や脳内での音は、pop of nanaさんの推論通り、何らかの電磁波を照射された副次的な結果だと私も思います。ご存知のようにパルス波で音が聞こえる現象は、アレン・フレイという人が最初に実験を始めたので「フレイ効果」と呼ばれています。または「マイクロ波聴覚効果」とも呼ばれています。
 この現象について以下に本から引用します。

「電波は危なくないか」 徳丸 仁 講談社ブルーバックス 1989年4月25日発行

P69~71
パルス電波いわゆる正弦波状に振動する電波ではなく、パルス状の電波では、特異な生体効果が起きることが知られている。
 三〇〇~三〇〇〇メガヘルツの電波を使用するレーダーアンテナのごく近くにいると、ジッジ、コツコツ、カリカリ、シュッシュ等の音が聞こえることがある。これが、マイクロ波パルス電波の可聴と呼ばれている現象である。
 当初は、マイクロ波の脳神経系(聴覚野)への、直接刺激ではないかと想像された。現在では、パルス電波が脳内の組織を急激に熱刺激して膨張させる、熱弾性効果による蝸牛殻(かぎゅうかく)への圧力波と説明されている(フォスターら、1974年)。このとき脳内組織の瞬間的な温度上昇は、10万分の一度というきわめて小さい値だから驚きである。
 ことの起こりは、第二次大戦末ごろ、レーダーアンテナの横を歩くと、アンテナの回転にあわせて音が聞こえる、という人が現れたことに始まる。「頭が変なのではないか、病院でよく調べてもらえ」と言われた時代が長く続いていたが、1960年代後半になって、パルス電波を照射した猫の聴覚脳波波形の変化が検出されてから、一般に理解されるようになった(フレイ、1971年)。
 このマイクロ波可聴は、幅が一マイクロ秒(100万分の1秒)のパルスで、先端電力が一平方センチ当たり60ミリワット、平均電力が一平方センチ当たり三〇マイクロワットのパルス電波があれば、誰でも聞くことができるという。
 また、脳の代わりに水を満たしたタンクでも、パルス電波を照射すると、パルスに合わせた振動が生じ、そこにマイクを入れると、同様の音を聞くことができる。
 この可聴は、良性のもので、危険なものとは考えられていない。しかし、マイクロ波に敏感な動物がいて、いつも聞こえていたのでは、たまったものではないだろう。

以上が本からの引用です。

音声送信はこの現象を利用した技術だと思って間違いないと思えます。
 pop of nanaさんは、音声送信の被害は受けていませんが、音声用に変調されていないパルス波を受けても音が鳴ることがあるわけですから、何らかの電磁波照射の影響と考えて間違いないのではないでしょうか。
 それから、常に鼻や脳内の同じ箇所に音が発生しているわけですから、どこか脳内の同じ箇所の操作をしている可能性もあると思えますがいかがでしょうか?

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>どこか脳内の同じ箇所の操作をしている可能性もあると思えますがいかがでしょうか?


可能性は十分あると思います。ただ本人はまるっきり自覚がありませんが。

電磁波のシールドを工夫されている被害者の方やテク犯ネットでのシールドルームの実験の結果から目ぼしい効果が得られていないことがどうにも解せないところです。それこそスカラー波と言われてしまえば、ロシアではその研究が進んでいるとかとの話もありますが、我々にとっては地球外テクノロジーにやられていると言うのとほとんど同義で、現状ではお手上げ状態になってしまいます。


以下はフレイ効果、V2K関連のリンクです。最初のリンクはオシロスコープでマイクロ波検出の実験をされた電磁波被害者「心の声の悩み」さんのサイトページです。

資料 : 電磁波 『フレイ効果、マイクロ波聴覚効果など』(Microwave Hearing Effect , Frey effect)

米陸軍作成「脳内で音声を発生させる技術」ウェブページが謎の削除/カルトハイテク被害/★阿修羅♪

米陸軍「脳内で音声を発生させる技術」ウェブページの謎

マイクロ波で脳内に音を発生させる兵器『MEDUSA』:「サブリミナルメッセージも」


以下は音声送信の波形記録をなさっている集スト・電磁波被害者「加害者への公開質問状」さんのリンクです。特に注目なのは二つ目で、スパーク放電やコロナ放電で音声送信が軽減するという画期的な報告です。ちなみに私の自宅にも居間にコロナ放電を利用したカンキョーというメーカの空気清浄機があって、集スト発生以前から24時間稼働しています。なんらかこれが好影響(音声送信を遮断するなどの)を及ぼしているのかは把握できていません。

加害者への公開質問状

generator.pdf


実は私もある装置を作成しようと機材、工具、ディスコーンアンテナなどを購入して製作準備にとりかかったのですが、生活上の都合で中断しています。昨年暮れに、翌年2月には形のあるものを提示したいと書いたのはこのことです。動き出しましたらご報告します。

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CNNによるチェリル・ウェルシュのインタビュー

心や神経系を標的とする新技術と兵器から、精神の調和と自由を守るための権利と方法を追求している団体-「Mind Justice」の会長、チェリル・ウェルシュ(Cheryl Welsh)さんのCNNによるインタビュー記事がある。

1997年6月18日の放送をテキスト化したもので、放送したCNNのサイトからはその記事はなくなっているが、前回の記事の最後のリンク、Skidmoreさんのライブラリーにその和訳リンクが載っている。Mind Justice関連やSkidmoreさんのサイトはネット環境を手に入れた初期の頃、一心不乱に読みふけったのを覚えている。

今回は、少しでも多くの人の目に触れるようにしたいという玉城さんの要請もあって、ここにそのリンクを掲載する。そして、私ももう一度熟読してみることにする。


CNNによるチェリル・ウェルシュのインタビュー

Cheryl Welsh on CNN

Mind Justice

Mind Justice 日本

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鼻腔のクリック音

これは身体的危害と言うほどではないが、集団ストーカーが始まってから頻度の多寡こそあれずっと続いている現象に「鼻腔のクリック音」がある。

はっきりそこだと認識している訳ではないのだが鼻の裏側の空間の辺りで「ポコッ」とか「パコッ」という音がする。音だけではなく鳴った感覚もある。指の関節を鳴らしたときの弱い感じとでも言えばいいのか、そんな感覚と音がする。

それ自体は何かの身体的原因があって鳴っている可能性も多分にあるとは思うが、それとシンクロするように部屋の壁だとかエアコンのプラスチックの外装だとか部屋の外の廊下のカーテンレールとかが「パキッ」、「ミシッ」、「カチャッ」と音を立てる現象が同時発生することが多く、このことは身体的原因だけでは説明がつかない。

最近は頻度が下がってきたが筋肉の不随意な動作というのもある。主に手足の筋肉がピクッと動くのだが、これも上記のような音とシンクロすることが多々ある。

以下のリンクは「C-A-T-C-H」というカナダの電磁波及び組織的ハラスメントの被害者団体のサイトと、それを和訳してくれているSkidmore(Stmoreと改名された?)さんのサイト、そして関連サイトだ。元サイトがなくなっているものもあるし、リンク切れもあるので読み込むのに手間取るかもしれない。


http://www.multistalkervictims.org/catchcanada/
http://www.multistalkervictims.org/
http://www.raven1.net/


Organized Stalking-6 & The Resistance
Citizens Against Technological and Community-based Harassment (CATCH)


http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/catch_jp.htm
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Electronic_Harassment_Survey.htm

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/LIBRARY.htm


動画プレイヤーの下の二つのリンクに電磁波被害の状況やリサーチの項目がある。その中に「頭、耳または副鼻洞の中がブンブンいうか、カチッと鳴る」、「頭、副鼻洞、耳の中でクリック音がする」とあって、ここにある「副鼻洞」とは元サイトの"sinus"のことで、この単語だけで副鼻腔を意味するようだ。

二つ目のリサーチのページに「手足(腕、足、指、足元)が自動的に大きくまたは小さく動かされる。それは特に眠ろうとしているときに生じる」、「副鼻洞のトラブル:脈うつ、痛む。常習的なトラブル。燃えるような匂いがする」というのも上で記したのも含め同様な症状が起きている。ただ、臭いについては最近ほとんどなくなったのだが、鼻の奥というか鼻腔の手前の辺りがツーンと充血したような感じになって、なんとも言えない今までに嗅いだことのない乾いた嫌な臭い、あえて近いものを探せば化学繊維が焦げたような臭いを感じるのだ。

国内の被害者で「鼻腔のクリック音」のことを挙げている方はほとんどいないようだ。


●追記文●

「鼻腔のクリック音」に関連して、頭部の内側の衝撃音というのも発生している。現状では「鼻腔のクリック音」:6に対し「頭部の内側の衝撃音」:4のような割合で起こっている。

発生部位は、これも感覚で判断したものだが、頭部の中心よりやや後方で下側の延髄から脊髄にかけてのように感じる。「ビシッ」という音とともに弱い衝撃を感じるのだ。「グジュッ」という何かがつぶれるような音のときもある。前記の物音とシンクロすることもあり、鼻腔と頭部内側の違いはあるが発生要因は同じだと思う。

Danmen

私感だが、こういった現象はそれ自体が嫌がらせなのではなく、何か生体に対する遠隔からのセンシングの結果、副次的に発生するものなのではないかという気がする。

                                          09/06/01 追記

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被害者近況

福島のJaliveさんと昨日電話で話した。

昨夜は痛撃で一睡もできなかったそうだ。

電話の声がか細く、所々裏返ったような感じで、今まで聞いたことがない調子だった。身体に相当きているのがありあり。

緊急避難の提案をしたが、そうもいかないとのこと。

今の仕事に穴があけば後の依頼に影響が出るし、家を空ければ侵入されて工作を受けるということなのだろう。

弱った身体に群がるピラニアのような連中、とても同じ人間のやることとは思えない悪辣さだ。

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DVDレーザの威力

Evidence070820_01

Evidence070820_02

Evidence070820_03

…この3枚の写真は去年の8月に撮影したもので、サムネイルなので左クリックで拡大するが拡大したあとの気分については責任持てない…

ある日ある時突然右の太腿に傷が出現したのに気がついた。痛みは全くなし。顔を近づけて見ると赤い傷口の周りの毛穴が盛り上がってる。タバコの火が触れてできたような感じでもあるが身に覚えはなかった。それにこんな傷の発生は後にも先にもこの1回だけだった。

痛撃だけじゃなくて不可解な傷ができる電磁波被害者の方も少なからずおられるようだが、とりあえず次の動画をみてもらいたい。

携帯レーザー兵器

DVDレーザー作ってみた

レーザポインターとは比べ物にならないくらいパワーがある。写真のような傷を簡単に負わすことができそうだ。ただ可視光なので光線が見えてしまう。でもIRレーザ((近)赤外線レーザ)のドライブもあるようだ。次の二つは記録型のDVDドライブとCDドライブのIRレーザのようだ。二つ目は金属板を加工しているようにも見えるが、素材の溶け方と煙の出方からプラスチックだと思う。

IR laser from DVD burner

IR Laser (from cd_burner) CNC

IRレーザドライブはわからないが、普通の書き込みできるDVDドライブは新品で数千円、中古なら数百円で手に入るから、ある程度の技術と知識があればこういった危険な装置をわりと簡単かつ安価に作ることができるようだ。仮にIRレーザで攻撃されているとしたら赤外線の写るカメラで撮影可能だと思う。

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トリフィールドメータ

YouTubeでトリフィールドメータによる測定の動画がアップされていました。

それを拝見して気になったことがあります。

最後の送電線のシーンを除いてはmagneticモードで測定されていたことです。これは交流磁界の測定モードで、東日本用であれば50Hzで校正されています。磁界の測定モードなのでIHやモータなどのあらゆる磁界の変化に反応します。極端な話、マグネットクリップなどの磁石を糸で吊るしてトリフィールドメータの上でくるくる回したり、あるいは磁石を手で持って動かすだけでも、動いている間はメータの針が振れるはずです。交流磁界の人体への影響は未知数(スウェーデンあたりでは研究が進んでいると記憶しているが)ですが、磁界というのは交流のように変動しなくても確かに人体に影響を及ぼします。人体の血中にはさまざまな金属がイオンとして溶け込んでいて、これが磁界の中で力を受けるからです。高校で習った、磁界中の電子が磁界と電子の進行方向のそれぞれに垂直な方向に受ける力、いわゆるローレンツ力と言われるものです。これによって発生する電位差が良い方向に作用するのが磁気治療でしょう。

私感ですが、我々が被っている被害は上記の交流磁界をふくむ極低周波の電磁波よりはマイクロウェーブによるものの可能性が高いのではないかと考えます。

盗聴器関連の知識をひけらかすくせに電場と電磁波の区別もつかないPeepingおやじのブログで、静電気を滞留させない住宅についてのリンクを掲載していました。リンクにあるような施工であればそれなりの効果がある可能性はありますが、電磁波過敏症の方々がもっとも気を遣う屋内配線から放射される電磁波はカットできません。というのは家庭用電源くらいの低周波(50Hz~60Hz)による人体への影響というのは電界よりも磁界のほうが強いといわれているからです。電界はカットできても磁界は突き抜けてきます。

電磁波測定士を同時募集していたり、電磁波測定と称して静電気しか測定しない様子を見ると営業力で稼ぐタイプの企業ではないかと疑ってしまいます。気軽に無料診断を受け入れたらいつの間にか床下に換気扇が何十個も取り付けられていたなんてことを思い出すのです。

そんなリンクをよく調べもせずに掲載する人間の神経を疑いもするわけです。

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Invisibility Cloak

同心円の金属シリンダーを多数重ねた装置の最内部は、マイクロ波の届きにくい空間ができるといった内容ですか。はそこにマイクロ波からの不可視の空間(隠れみの)をつくるということですかねえ。反射はしないのかな。それにマイクロ波の波面のようなものはどうやって可視化しているんですかね。水分を多く含む寒天様の平面にマイクロ波を照射して赤外線カメラで観察するとか?

Invisibility Cloak Findings at Duke University

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