04集団ストーカー映像

お先にズラかるぜ

11月8日、新潟県立図書館駐車場にて、の動画です。

撮影機器はvodafoneの904SH、これに黒いリストバンドを被せて車のウインドウとダッシュボードにはさみ込むように固定して撮影しました。904SHは動画撮影の時にはカメラ横にあるライトがブルーに光るのですがこれもリストバンドで遮光されて、日中はまず見えません。一見すると携帯電話みたいなのがダッシュボードの先に置いてあるだけのように見え、そんなものに注目する人は皆無です、それで撮影していると知っている方々や知ってはいなくても撮影されるととっても困る方々以外は。

動画の中で駐車場に入ってから右折して駐車スペースに車を止めに行きます。その辺りというのは図書館建物に最も近いスペースで、必然的に混むので営業車などの休憩には使われにくい場所なんです。その後、駐車の不得手をよそおってあのお方に車を寄せるのですが、あの方の視線は私や車の先端には向かずに、リストバンドからちょっと顔を出しただけの1cmにも満たない携帯カメラのレンズに、カメラに気づいてから車を下げ終わるまで真っ直ぐ固定されています。「撮ってんねんろな?撮ってんらか?」というフレーズが似合う表情をされて。この人は限りなく黒いと確信した私はリアクションを見るためにもう一度車を寄せるわけです。今度は車が寄るまでボンネットからカメラの下の辺りにやや視線を下げ、ちょっと何か考えている風情。車がバックしだすと同時に少しニヤついた表情で二台おいて左隣にいる、お仲間と思しき初老のオバちゃんに一瞥をくれます。その直後、やや右に顔をそむけてその顔がゆがむ。見ず知らずのヤツに目の前で奇妙な運転をされたからといって、あそこまで困った表情をうかべる人も珍しいなあ。その画にフキダシをつけるとすれば「撮られてしもたにっかね~、しかも真近で~、だーすけ嫌らゆーたんだて~」。そのまた直後、隣のオバちゃんの動静をうかがい見て、いてもたってもいられない様子で来たばっかりの駐車場を後にするわけです。

その後さらに場所を変え、あのオバちゃんの先のスペースに移動してカメラを向けると慌ててシートベルトをしだし、撮影直後に逃げるように出ていかれました。

追記として黒キューブのお方の運転席側のウインドウは全開、助手席側は半開。パンのオバちゃんの運転席側は全開、助手席側は全閉。あの距離だとコミュニケーションをとるには直接会話でしょうねえ。またウインドウが開いているほうが仄めかしや物音が届きやすいですからねえ。中には真冬でもすれ違うときに全開にされる強者のお仲間もおられますから。あの日は11月上旬にしてはいい陽気だったのですが、ウインドウを開けて休憩するか微妙なところですねえ。ま、少なくとも図書館へ向かう態勢にはなっていません。かといって外回りの仕事という雰囲気でもなし。仮に外回りの休憩なら来館者でせわしないあんな場所には止めませんし、あの場に不釣合いの感は否めませんね。状況だけを考えてみても。

お先にズラかるぜ

上記の説明はVGAサイズの生データをもとにして書いたので、動画からはそこまでよくはわからないのですが、それをふまえた上で音声をミュートして再生しなおすとさらに気づく部分もあるかと思います。あのお方はストーカーとしてはマイルドなほうで、個人的な復讐感情もないのでこのくらいの画質がせいいっぱいと考えます。で、悪いけど集団ストーカー告発の人柱となってくださいよと。

おわかりになったかわりませんが、動画にはさらにほぼ確定の加害車両一台と、疑いの濃厚な車両一台が映りこんでいます。これは質問があれば回答しますが、さらに文章が増えるので説明は省きます。たぶん被害者の方はこの画質でもわかると思います。

あの駐車場は私が入っていったような区画が全部で四つあります。おそらく全区画では、ターゲットがどこに止めてもいいように最低でも5~6台は配置についていたと思います。あのお方も建物最寄スペースに空が増えてきて、急遽そこに応援要員として移動中に私とバッティングしたのかもしれません。移動させられたばっかりにあんなことになって、それがあの表情の原因なのではと思ったりもするわけです。

また、コミカルな演出(ってほどでもなく、字幕のことです)になったのも、最初の「失礼!」を書き込んだからです。被害者の方に勘違いされないためにもこれだけはどうしても必要でした。

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