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陰湿な攻撃

今夜ポチの敵さんから電話があった。じゃSkypeで話しますかと言ったら、パソコンがダウンして出来ないとの返答。子細を訊いたら2台あるPCの両方ともが起動不能になってしまったとの事。昨年11月末にお母さんが入院されてから付き添いや面会で大変だったのに、それでも年が明けてからは仕事の発注がテンポ良く入ってきて、忙しいながらも仕事に打ち込んでいる最中の事だった。

常用しているPCが突然起動不能になり、サブPCにスワップしたところそれも間を置かず同じ症状でダウンしたそうだ。それだけではなく自前サイトにもアクセス出来なくなっているとの事で、実際やってみると「サーバが見つかりません」とブラウザが返答する状態だった。今現在は一応レスポンスはあるが、「システムメンテか容量問題で一時的にアクセス不能」とのApacheのページが返ってくるだけ。2台のPCダウンといいあまりにもタイミングが良すぎる。

急ぎでこなしていた仕事も納期に間に合いそうもないから、クライアントに謝罪してキャンセルする事にしたそうだ。せっかく新規で掘り起こしたクライアントも信頼関係を築けず次の発注をしなくなる。仕事が順調に回り出してはトラブルが発生する。ずっとこの繰り返しだったそうだ。

「警察のヤロー、ほんとに許せない」


時間があったらまた、湯本の温泉に浸かって身体だけでも癒して下さい。

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03集団ストーカー」カテゴリの記事

コメント

テクノロジー犯罪被害者は音声送信技術を受けることにより騒音に苦しみ、通常の生活を妨げられていると言われます。

しかし、テクノロジー犯罪被害者は視界盗撮を自然に行為します。その為に被害を被る更なる「被害者」もでてきます。
盗撮されるなど。

音声送信技術はその「被害者」を新たに出さないように地域社会が必要悪として行っているのではないかと考えてます。

警察官が「職務怠慢」で視界盗撮を行わざるをえないテクノロジー犯罪被害者を放置しているから

まさか、テクノロジー犯罪被害者を救うために新たに法律を作成する必要はないと考えてます。


大多数がテクノロジー犯罪被害者とならずに生活をしているわけですし。

地域社会の「正義」に僕らはどう対抗しますか?

投稿: はあ | 2011年2月 5日 (土) 19時43分

権三郎先生、こんにちは。警察のやつらの手でさんざんな目にあいましたが、お送りいただいたノートPCのおかげでなんとか今朝一番に納品を済ませました。そしてまたぞろメールが送れず。他人のメールサイトに工作をしかけていたのでした。ケイサツのやつらが勝手に。どなりまくったので渋々開通させたようですが。極悪非道公金カッパライ組織=警察。これを見ている方々へ。冗談で書いているのではありません。事実です。また精神異常者へのでっち上げがはじまるか。都合の悪いことはでっち上げ。そして隠蔽。それが警察の手口だ!ではまた後ほど。

投稿: ポチの敵 | 2011年2月14日 (月) 11時27分

こんにちは。私も新潟に住む被害者です。ブログ読ませて頂きとても興味深いお話でためになります。お互い被害に負けずなんとかやって行きたいですね。

投稿: 光 | 2011年2月26日 (土) 11時31分

>>はあさん

お返事が大変遅くなってすいません。

視覚を盗み取る奴等と音声送信の加害者は別組織で、後者は前者の被害防止のために地域社会が必要悪として行っているというご意見と承りましたが、私が思うには、音声送信のディスインフォメーションにまんまとハメられている気がいたします。加害者はそれほど深く地域社会に根付いてはいないと感じています。視覚盗撮を防ぐために地域社会が一丸となって音声送信をしていて、その情報がはあさんご本人にも、そしてネット上にも漏れ伝わってこないというのは不自然過ぎます。

>地域社会の「正義」に僕らはどう対抗しますか?

なので、私にははあさんが送信される音声からそれが地域社会の「正義」のように思い込まされているのではないか、と思うのですが。


>>ポチの敵さん

なんとか仕事がつながって良かったです。大変な状況の中ですが、色々な事をマイナス方向に考え過ぎても消耗するだけですし、また無意識にそのマイナス部分だけを切り取ってアクセスしてしまう気がするので、どうせ成るようにしか成らないと割り切った捉え方も必要かと思います。

温泉行ってますか?


>>光さん

はじめまして、同郷の被害者の方はお初です。

去年からブログの手を抜きっぱなしで情けない限りです。光さんはどんな状況なのか、コメント頂けたら嬉しいです。

投稿: 権三郎 | 2011年3月 1日 (火) 23時28分

権三郎様


地域社会からの必要悪作戦がネットにて伝播されていないからとあります
しかし、もともとのテクノロジー犯罪のモニターなども実物は分からないのでは?
鹿児島にて迷惑防止条例違反(暴言)逮捕された老婆がいましたね。
その場合は地域社会からの苦情が警察を動かしたようです。
音声送信被害も健常者の万人に可聴で録音もできます。にもかかわらずテクノロジー犯罪被害の発生から4年も経過するのに何故警察は加害者を逮捕しないのか。

投稿: はあ | 2011年3月 3日 (木) 00時16分

伝聞のような記述もあり、テクノロジー犯罪のモニターについても文意を計りかねるのですが、音声送信が万人に録音できるのであれば被害者による録音ファイルの公開もあって然るべきなのに、まともな録音にはお目にかかったことがありません。またそれを証拠として提出すれば捜査機関も動かざるを得ないと考えますが。

投稿: 権三郎 | 2011年3月 5日 (土) 21時49分

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