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2009年9月

シビレるわ、コシミズさん

「主権回復を目指す会」の西村修平さんや「維新政党・新風」の瀬戸さんたちがついに腰を上げた。

ネット上で、はっきりとした根拠の提示なく誹謗中傷を浴びせるあのコシミズ氏に、大人の対応を見せていた市民愛国派の方々もさすがに堪忍袋の緒が切れたようだ。

主権回復を目指す会 掲示板

リチャード・コシミズ氏にお灸を据える。 / せと弘幸Blog『日本よ何処へ』

集団ストーカー被害者としては、愛国派の方々の主義主張に全面同意するわけではないが、創価学会の犯罪追及と合わせてそれを取り上げて下さったこともあり、当然のごとく親近感がある。被害者を精神疾患持ちとひとくくりにして揶揄の対象にしてきたコシミズ氏と氏が率いる独立党の面々とは好対照だ。

コシミズ氏の被害者に対するバッシングもそうだが、愛国派の方々への誹謗中傷には明確な根拠や証拠がない。曲りなりにもジャーナリストを自称するのであれば、「自分の足で稼いだオリジナルのソースを提示してみなさいよ」と言いたい。

先の衆院選前の炎天下、学会員のストーカーや妨害にも負けず、日に数千枚も創価の犯罪体質告発のビラをポスティングしてこられた瀬戸さんたちには本当に頭が下がる思いだ。そしてその動画をYouTubeに上げて学会の犯罪体質を克明に世に知らしめてくれた。そういう地道な活動を自ら続けてこれられた愛国派の方々と、片やアルコールの抜けない頭で日がなPCの前で妄想記事、誹謗中傷記事を書きなぐるだけの自称ネットジャーナリスト。公開討論なんてやらなくても結果は端っから分かってる。分かってるからなんとか誤魔化そうとするのだろう。

下のリンクはコシミズ氏が、氏の誹謗中傷に怒った西村さんからのクレームの電話には出ず、一旦ネットで表示番号を検索にかけて、西村さんからだと確認してから録音態勢を整えて自ら電凸したときのもののようだ。

コシミズ、西村修平氏に電凸

西村修平vsコシミズ

感情的なもつれか、組織維持の打算のためか、工作員扱いされ顔写真や住所・氏名・電話番号を曝され、挙句にはGoogleマップの該当住所宅に営業妨害の誹謗中傷コメントまで書きつけられたcrackさんと仰る元独立党員がおられる。そのcrackさんとの電話のやり取りを彷彿とさせる様子だ。

精神病院に一番近いのは今のご自身だと早く気づいた方がいい。

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