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2009年7月

お仲間だけが分かる秘密のサイン?

昨日車で帰宅途中、自宅の近くの交差点で信号待ちの際に見知らぬ歩行者から会釈された。20時頃だ。グレーの頭髪にメガネで中肉中背、左手にストラップがついたようなものを持った初老の男性が左前方から近づいて来るときのことだった。全く見覚えのない人だったが、車を一瞥しただけで私の顔を見据えることもなく、しかしはっきりと会釈して車の左横を歩き去った。

街灯の薄い交差点で、車のライトを点灯させていたこともあり、歩行者からは私の顔はおろか車種の判別も難しい距離でのことだった。ということは、車の外観で誰か他の知り合いと勘違いしたという可能性は低いはず。

一旦話を変えるが、私への加害側の車両を使ったアンカリング(監視しているぞとターゲットだけに分かるように振舞う共通の行動様式のようなもの)と呼ばれる行為を挙げると、私の場合は大きく、①交差点での停止位置、②ブレーキランプの点灯状態、③ブレーキランプの点灯のさせた方(ブレーキの踏み方)に類型化される。

①は停止線からあからさまに手前で止まる車が大量に出現する。対向して停止している車も含めてそうではない車を探すのが大変なほど出現するのだ。自分が先頭から2~3台目(それ以上離れた場合は確認できないので言及できない)であればその先頭の車が、自分が先頭で二車線以上ある交差点ではもっとはっきり分かるが隣の車線の車が、明らかに1.5~2m(最近はやや短縮傾向)ほど停止線からスペースを空けて止める。私が停止線を越えて止めているせいでそういう位置関係が生じている訳ではない。教習所で習ったそのまんま、バンパーが停止線ツラいちチョイ手前といったところで停止している。対向車に目を移せば、これもまた妙にスペースが空いている。笑っちゃうのは私がそのように止めたときだ。それこそ2.5mほどもスペースを空けて並走車を待っていると、やって来た隣の車は頭が私の横に来た段階で停止寸前。そこから微速で前進してバンパーが自車前輪の車軸の辺りで停止。もう一台楽勝で前に車が入るくらいスペースが空いている。どうしても私より後ろに止めなくてはいけないらしい。こんなことが日常茶飯なのだ。

下の質問者だけでなく、失念したが、とある掲示板でも車間を空けた車の停止についての疑問の書き込みを目にしたことがある。私と同じ立場でないことを切に願うが。

車の停止位置について / BIGLOBEなんでも相談室

②については片目切れのブレーキランプの車の出現率が高いということだ。①ほどの頻度ではないが、集団ストーカーが始まる前まではこれほどまでに見かけることはなかった。トータルで2時間ほど乗車すると先行車ではない車両も含めて3~5台見かける頻度と言えばいいか、実際に統計を取っていないので感覚での判断だが。また、これが前の①や次に記す③をもれなくやってくれるジョーカーのような存在なのだ。そして、これは一度だけの遭遇だが、点灯していた先行車の左のブレーキランプがあるときから点かなくなったことがあった。球切れや接触不良を起こした可能性もあるだろうが、スイッチで切り替えできるように細工しているのではという疑惑を拭えない。というのは点かなくなってから次に挙げる無意味なパカパカが始まったからだ。

③は不必要なポンピングブレーキ。集スト発生初期はアンカリングと呼ばれる印象付けを徹底させるためか、これでもかというくらい変なブレーキングの車が纏わりついてきた。前に来る車、前に来る車、不必要な場面でおちょくるようにブレーキランプを点滅させる。新新バイパスと呼ばれる自動車専用道路、即ち高速道路の一種で、通勤時などの混雑時でないほぼ定速で走行できる状況で、しかも十分な車間を取って後続していてもそういった輩が出現した。最近は随分とあっさりした行動に変わってきたが、出現率は高い。だいたい街中の30km/hや40km/hの制限速度の道でそういうブレーキを踏むドライバーがどれだけいることか。

他にもアンカリングだろうと思われる行動はあるが、主旨がぼけるので今回はこれだけにしておく。話を戻して、昨日の交差点で私は加害側のように停止線から車間を空けて車を止めていたのだ。冒頭に書いた歩行者の立場に立ってみると、暗い交差点で車影もはっきり見えずヘッドライトに照らされた停止線との位置関係だけはわかる。そして会釈。何が言いたいかというと、お仲間と勘違いして会釈したのではないかと思ったのだ。

これも最近のことだが、訪問先のビルの廊下の窓から何気なく外を見ると眼下に直近の交差点が見下ろせた。しばし観察していると、そこにも車間空けの車がちらほら出没しているのに気がついた。このことを合わせて考えるに、連中はターゲットの前だけでなく普段からこういう行動を取っているのではないか。走行途中で状態が変化した車を上で挙げたが、それは当てはまらないが②、③のような状態、行動もそうかもしれない。そしてそれがターゲットへのアンカリングだけではなく、お仲間の識別の意味も持っているのではないかと、そんな風にも思えてくる。

であれば、被害者の場合はそういった連中が携帯端末で情報をやり取りしてアマゾンのピラニアのように纏わりついてくるからその密度が極端に高くなり特殊な状況が必然としても、非ターゲットの一般人にも「最近交通マナーがおかしいなあ」という印象を与えている可能性がある。

地域的な違いもあるかもしれないが、どうだろうか。

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ガカーイ 瓦解!!!

どうやら本当にお亡くなりになったようだ。

今回の衆院選でも大敗北して地上から消えて下さい。

あ、きっちりと積年の悪事の裁きを受けてからね。


アクセスジャーナル

池田大作氏、死亡? - 敬天新聞 / ★阿修羅♪

スピリチュアル・ハイアラーキーと銀河連邦 2009年4月14日

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大地震の予兆

地震発生前に前兆現象として起こる大気イオン濃度の異常がここへ来て特に著しいそうだ。e-PISCOの神奈川・厚木測定点のイオン濃度グラフは皆既日食の前日から再び断続的に振り切れる状態が続いている。南関東地方は特に要注意らしい。2009年7月17日時点の要注意情報(イオン観測情報) によると、「8月から9月にかけて、首都圏周辺でM8規模の大地震が発生するものと予想する」とある。杞憂で済めば幸いだが本当に起これば人的・物的被害のみならず国家の機能を揺るがすような甚大な影響を日本全域に及ぼすことになるだろう。

上記の「8月から9月にかけて、首都圏周辺でM8規模の大地震が発生するものと予想する」との引用元の要注意情報が記述変更になっている。ともない、下記リンクをその記述があるリンクに変更するとともに、トップページのリンクも追加した。09/08/11追記

要注意情報(イオン観測情報) 2009/06/23 / 大気イオン地震予測研究会e-PISCO

要注意情報(イオン観測情報) 2009/07/27 / 大気イオン地震予測研究会e-PISCO

NPO法人大気イオン地震予測研究会e-PISCO


日食というのは地震を誘発させるらしい。東海アマチュア無線地震予知研究会さんの2009年07月22日水曜日の記事によれば、「皆既食と大地震は密接な関係があり、引力整列が地球を40センチも歪ませ、応力を刺激するトリガーとなる」そうだ。

保存食や飲料水を備蓄して、宏観異常等をこまめにチェックしそれをネットで共有するくらいしか対策はないが、とにかくこれから2~3ヶ月は気が抜けない。

東海アマチュア無線地震予知研究会

宏観情報報告掲示板 / 東海アマチュア無線地震予知研究会

宏観異常 / 大気イオン地震予測研究会e-PISCO

磁石落下地震予知実験

地震予知研究


関連記事 / 南海トラフのクサビが外れた?

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日本独立元年になってくれよ

21日に衆院解散が決定したようだが、今日の民主党提出の内閣不信任案が否決された。民主党の選挙戦術と言ってしまえばそれまでだが、この一両日の動きを見ていると小沢さんの姿が浮かんでくる。麻生総理と小沢前代表が阿吽の呼吸で動いた気がするのだ。

未だ横田幕府の直轄地でしかないこの日本で、影響力のあるまともなセンスの政治家や官僚はことごとくアメ様(米国政権を陰から操る金融資本家たち)にタマキン握られているんだと思う。

中国という座標軸を無視して考えるなら、アメ様の手先として政官界に、そしてとくに政権に浸透している二大カルトとアメ様直属エージェントのようなウイルスを、アメ様が元気をなくしているこの好機にタマキン握られた状態で故意にエラーを演じながら前回の記事のような発汗療法で焼き払おうとしているのではないか。それに阿吽の呼吸で反麻生陣営(清和会などの極悪ウイルス)の動きを封じるために内閣不信任案という抗ウイルス薬を注入したんではないか。そしてダークなイメージが払拭できない部分はあるが、それに古賀誠選対委員長が一枚噛んでいたのではと。そんな気がしてきたのだ。

実は民主党にも同じウイルスがうじゃうじゃいる。民主党が政権を取った後その退治に乗り出すかが、読みの正否の分かれ目だ。アメ様の妨害も当然あるだろうが、そうなれば更なる政界再編が起こるだろう。

妄想だけが頭の中をグルグル回るんだが、頼むからそうであってくれよ。頼むから…

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ダニはまず政権から消えてくれ

昨夜はPCで都議選の開票速報を眺めていた。投票を閉め切って開票開始となった20時から20分もしないで民主党議員の当確が出たのを皮切りに民主の当確の洪水だった。圧倒的な数の得票だったことが窺がえた。

民主党だけで単独過半数を占めるだけの立候補者がいなかったのでその勢いも後半は萎えてしまったが、驚愕すべきは公明党の得票だ。与党の逆風が吹きすさぶ中、候補者全員を当選させた。なりふり構わず必死で闘った(工作した)結果だろうが、創価学会の底力を改めて見せつけられた。

発汗療法のような深謀遠慮があるのか、内外からのバッシングにうんざりしてヤケっぱちになったのか、麻生首相が「衆議院を14日にも解散し8月8日に投開票を行いたい」との意向を固めたそうだ。そのように事が運ぶか微妙なようだが、ぜひそうなってもらいたい。創価学会もいつ衆院選があってもいいようにそれなりの対策はしてきているだろうが、今回の都議選でかなり疲弊しているはずだ。解散が出来レースでなければ住民票移動という姑息な選挙テクニックも用をなさない。少なくとも今回東京都に移動させた分は元の居住地では無効になる。

民主党が政権を取ると外国人に日本が乗っ取られると訴える人が少なくないが、こんな腐ったシガラミでがんじがらめの日本で政治が真っ直ぐいい方に動くわけがない。政権を取ってそのような兆候があれば国民が団結して声を上げるしかないだろう。謀略集団である邪悪なカルトに侵食されたままダッチロールする政権が続くよりはマシだと思う。

とりあえずはダニを政権から抹消したい。

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カルト集団の落日

巨悪追及を標榜するリチャード・コシミズ氏のブログのコメント欄に思うところを書き込んだ。以下はその投稿文。


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荒田先生のときと同じようなことをお始めのようですが、小林興起先生と統一教会との関係はクリアになってるんですかね?

http://www.asahi-net.or.jp/~AM6K-KZHR/wgendai.htm

有権者としては先日アップされたような動画で、統一教会に対する小林興起先生のお考えと今までの関係をお訊きしたいですね。

                                       一有権者
                                       2009/07/11 10:16

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3番目のコメントだったが、これがきれいに消えている。

去年だか国賊落選運動を提起したときには二大カルトと繋がりのある議員は落選運動の対象だったはず。

年次が古いのだが、『週刊現代』99.2.27号からの現職国会議員128人の「勝共連合・統一教会」関係度リストに小林興起先生の名前もある。

金銭も含めた全面バックアップをサイト上で呼びかけるのであれば、コシミズ氏もご存知であったであろうこの事実(週刊現代の記事になったということ)への言及は避けて通れないはずだ。

しかし、小林先生を講演会に招聘してから現時点までそれは一切なく、私が指摘すれば削除。

こういったコシミズ氏の言動の矛盾は去年の独立党幹部会員脱退騒動の頃から目につき出した。他の陰謀・巨悪追及者を見下したような発言が目立ち始め、真の追及者は自分だと。自分以外にはそれは為しえないとまでおっしゃっていた。同時に独立党はご自身の後援会であってトップに意見する会員は必要ないとも。

カルト追及を標榜する団体がまんまカルト集団になってしまった、コシミズ氏を教祖とする。

口先だけの賛辞を並べる面従腹背の内部かく乱者も少なからず浸透しているようだし、ワールドフォーラム初参加の頃の針路に真っ直ぐ向かうことはもうないようだ。

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