なんですかね?これ

「ふるやの森」さんの記事のリンクを見てビックリ。英語で話されてもほとんど聞き取れないのにロシア語(モルドバ語)ではさっぱり。なんと言ってるのか知りたいですね。

コメント欄にもありましたが、これをフェイクだと声高にネガティブな粘着コメントを浴びせている方々にはそれが現実で、未来永劫その現実が続くんだと思います。私たちは一つの現実を共有しているように見えて、各人それぞれの現実があるような気がしています。

モルドバのテレビ放送中に出現した謎の発光体/ふるやの森

UFO During Moldova TV News, Eastern Europe Removed by Youtube many times

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Take Me Home, Country Roads

言わずと知れたジョン・デンバーの名曲。久しぶりにYouTubeで聴いた。ウエストバージニア未踏にしてこの曲をリリースして、歌詞に地理的な齟齬があるそうだが、そんなのは別にして、沁みますな。

Country Roads - John Denver


John Denver, Take Me Home, Country Roads Lyrics / CowboyLyrics.com

天にも届くウエストバージニア
ブルーリッジマウンテン、シェネンドーリバー
立ち木が生い茂る前からの里暮らしも山の御年にゃかなわない
そよ風のように育んでくれたあの故郷

田舎道よ、連れてってくれよ
オレのいたウエストバージニア、母なる山々に
連れ帰ってくれよ、田舎道

思い出といえばあの娘(こ)のことだけ
オレ達(炭鉱夫)のマドンナ(アパラチア山脈)、青海原とは無縁の土地だった
(オレ達が掘った石炭を燃やして)くすんで汚れた都会(まち)の空、
ヤミ酒のボケた味に涙が滲む

田舎道よ、連れてってくれよ
オレのいたウエストバージニア、母なる山々に
連れ帰ってくれよ、田舎道

朝、カーラジオからあの娘(こ)の呼ぶ声がした
バージニア訛りに彼方の景色がよみがえり
遠出の車中で懐かしさがこみ上げる
オレは昨日帰ったんだよな… そう、愛しのあの故郷に昨日… と…

田舎道よ、連れてってくれよ
オレのいたウエストバージニア、母なる山々に
連れ帰ってくれよ、田舎道

連れ帰ってくれよ… 田舎道よ…
連れ帰ってくれよ… なあ… 田舎道よ…

                                   勝手な和訳 by権三郎

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究極の武道家

故人だが塩田剛三さんという合氣道の達人がおられた。155cmの体躯で大男をバッタバッタと投げ飛ばす。


Budo - Aikido Shioda


塩田さんの強さの本質は関節の極め方とか体さばきなどの体術の技術的な上手さにあるわけではない。

明らかに力学的な力とは異なるパワーが相手に働いている。氣と呼べるものだろうが、ご本人はこれを巧みに操って相手を投げ飛ばしたり組み伏せたりしている。動画の中では道場生に熱心にご指導されているが、教わっただけでおいそれと真似のできる技ではない。


こちらの西野皓三さんも同じパワーをお持ちの方だ。

西野流呼吸法・西野塾・公式ホームページ


氣は治療にも活用されているが、私も身をもって体験したことがある。

ニューヨークへ叔母に会いに行く年の前後だったと思うが、神経からくる首のしつこい痛みを治してもらったことがある。酷いときは手の指に痺れが出る状態で、整形外科医にも「骨の並びが歪んでいるから治らない。歳を取るほどに状態は悪化するだろう」と見放され、整体治療に通っても痛みが一時的に和らぐだけで半ば諦めていた。そんなときに、不思議な縁である人を紹介してもらった。Kさんと呼ばせてもらうが、この方は会社員勤めの傍らボランティア的(金のある人からしか料金は頂かない)に治療をしていらっしゃる篤志家のような方で、紹介者からお金は要らない旨を伝えられていたがそれでは申し訳ないのでちょっとメジャーな地酒を一本携えて治療に伺った。

長岡市内のホテルの一室だった。ドアをノックして入ると知人の紹介者とKさんがいた。Kさんは細身の身体に日焼けした健康そうなお顔の、今で言うイケメン。後でお歳を伺ってびっくりするほどお若く見える方だった。

冒頭ちょっと雑談を交わしてからおもむろに椅子に座るように言われた。Kさんは私の背後に立って頭の上にタオルを載せた。そしてそのタオルの上に右手の手の平を、左手は私の左の腋の下にあてがった。「これがわかりますか?」と訊かれる。腋の下の手を当てているところがピリピリしていたので、「はい!なんか電気が流れているような感じがします」と返答。「う~ん、じゃあここは入ってるな」とつぶやきながら少しづつあてがう場所を変えていくKさん。同じような感覚が断続的に続いて、Kさんは紹介者と他愛ない会話をしながら施術は進む。およそ20分ほどだっただろうか、「よし、じゃあ首をグルグル回してみて下さい」と言われ、恐るおそる回してみる。全く痛みがない!。かなりキツめに回してもない!。施術前には首を斜め後ろに傾けるとツーンを痛みが走る状態だった。手の指に痺れは出ていなかったが、痛みのせいで首の周りの筋肉も凝っていて、とても日常生活が不快だった。それが全くなくなったのだ、それも20分で。

Kさんは、後は入浴のときに湯船の中で首をグルグル回せば完治するとおっしゃって下さった。それから今日まで首に負担をかけて痛みがぶりかえしたことは数回あったが、大したことにはならず治ってくれた。その内の一回については機会があったら記事にしたいと思う。

今でもKさんにはとても感謝している。こういった治療を医師は納得しないのだろうが、実際に完治に近い状態にまで快復したのだ。金銭などに換えられないすばらしい能力だと思う。そして、その力を困っている人間に惜しみなく使ってくれる心根のやさしさ、温かさ。

知人の紹介者も普通の人間が感じないものを感じる、分からないものを言い当てる人物なのだが、それに冒頭の塩田さん、西野さん、そしてKさんのような能力というのは人間誰しも持っているものだと思う。ただそこにアクセスするチャンネルが繋がらないだけで。そういった能力に覚醒して、自分と他人の垣根をなくして生きることが本当の人間らしい生き方のような気がする。

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不届者 4

「不届者 3」からコマゴマといたんだが面倒臭いんでほったらかしていた。なので、今回のバカには「不届者 4」を進呈。

下らないエロコメントと下らないメルアドと下らないサイトアドレスなんでIPだけ。

日時:2009/06/06 1:02
IPアドレス:80.88.242.32
ホスト名:washer.2connectbahrain.com

バーレーン ( bh )からなんで完全に串ですね。しかもブラックリストに登録されてるから、串一覧サイトからセコセコと拾ってきてブラウザで設定してアチコチ使い回しているんでしょうなあ。

ただ、アクセス解析をかいくぐっての書き込みだから、もしかしたらニフティのサーバ管理者の中の不届者という可能性も…

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前々回の記事についての玉城さんのコメント

前々回の記事、「鼻腔のクリック音」について玉城さんからコメントを頂戴しました。大切な内容のため全文掲載させて戴きます。


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鼻腔や脳内での音は、pop of nanaさんの推論通り、何らかの電磁波を照射された副次的な結果だと私も思います。ご存知のようにパルス波で音が聞こえる現象は、アレン・フレイという人が最初に実験を始めたので「フレイ効果」と呼ばれています。または「マイクロ波聴覚効果」とも呼ばれています。
 この現象について以下に本から引用します。

「電波は危なくないか」 徳丸 仁 講談社ブルーバックス 1989年4月25日発行

P69~71
パルス電波いわゆる正弦波状に振動する電波ではなく、パルス状の電波では、特異な生体効果が起きることが知られている。
 三〇〇~三〇〇〇メガヘルツの電波を使用するレーダーアンテナのごく近くにいると、ジッジ、コツコツ、カリカリ、シュッシュ等の音が聞こえることがある。これが、マイクロ波パルス電波の可聴と呼ばれている現象である。
 当初は、マイクロ波の脳神経系(聴覚野)への、直接刺激ではないかと想像された。現在では、パルス電波が脳内の組織を急激に熱刺激して膨張させる、熱弾性効果による蝸牛殻(かぎゅうかく)への圧力波と説明されている(フォスターら、1974年)。このとき脳内組織の瞬間的な温度上昇は、10万分の一度というきわめて小さい値だから驚きである。
 ことの起こりは、第二次大戦末ごろ、レーダーアンテナの横を歩くと、アンテナの回転にあわせて音が聞こえる、という人が現れたことに始まる。「頭が変なのではないか、病院でよく調べてもらえ」と言われた時代が長く続いていたが、1960年代後半になって、パルス電波を照射した猫の聴覚脳波波形の変化が検出されてから、一般に理解されるようになった(フレイ、1971年)。
 このマイクロ波可聴は、幅が一マイクロ秒(100万分の1秒)のパルスで、先端電力が一平方センチ当たり60ミリワット、平均電力が一平方センチ当たり三〇マイクロワットのパルス電波があれば、誰でも聞くことができるという。
 また、脳の代わりに水を満たしたタンクでも、パルス電波を照射すると、パルスに合わせた振動が生じ、そこにマイクを入れると、同様の音を聞くことができる。
 この可聴は、良性のもので、危険なものとは考えられていない。しかし、マイクロ波に敏感な動物がいて、いつも聞こえていたのでは、たまったものではないだろう。

以上が本からの引用です。

音声送信はこの現象を利用した技術だと思って間違いないと思えます。
 pop of nanaさんは、音声送信の被害は受けていませんが、音声用に変調されていないパルス波を受けても音が鳴ることがあるわけですから、何らかの電磁波照射の影響と考えて間違いないのではないでしょうか。
 それから、常に鼻や脳内の同じ箇所に音が発生しているわけですから、どこか脳内の同じ箇所の操作をしている可能性もあると思えますがいかがでしょうか?

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>どこか脳内の同じ箇所の操作をしている可能性もあると思えますがいかがでしょうか?


可能性は十分あると思います。ただ本人はまるっきり自覚がありませんが。

電磁波のシールドを工夫されている被害者の方やテク犯ネットでのシールドルームの実験の結果から目ぼしい効果が得られていないことがどうにも解せないところです。それこそスカラー波と言われてしまえば、ロシアではその研究が進んでいるとかとの話もありますが、我々にとっては地球外テクノロジーにやられていると言うのとほとんど同義で、現状ではお手上げ状態になってしまいます。


以下はフレイ効果、V2K関連のリンクです。最初のリンクはオシロスコープでマイクロ波検出の実験をされた電磁波被害者「心の声の悩み」さんのサイトページです。

資料 : 電磁波 『フレイ効果、マイクロ波聴覚効果など』(Microwave Hearing Effect , Frey effect)

米陸軍作成「脳内で音声を発生させる技術」ウェブページが謎の削除/カルトハイテク被害/★阿修羅♪

米陸軍「脳内で音声を発生させる技術」ウェブページの謎

マイクロ波で脳内に音を発生させる兵器『MEDUSA』:「サブリミナルメッセージも」


以下は音声送信の波形記録をなさっている集スト・電磁波被害者「加害者への公開質問状」さんのリンクです。特に注目なのは二つ目で、スパーク放電やコロナ放電で音声送信が軽減するという画期的な報告です。ちなみに私の自宅にも居間にコロナ放電を利用したカンキョーというメーカの空気清浄機があって、集スト発生以前から24時間稼働しています。なんらかこれが好影響(音声送信を遮断するなどの)を及ぼしているのかは把握できていません。

加害者への公開質問状

generator.pdf


実は私もある装置を作成しようと機材、工具、ディスコーンアンテナなどを購入して製作準備にとりかかったのですが、生活上の都合で中断しています。昨年暮れに、翌年2月には形のあるものを提示したいと書いたのはこのことです。動き出しましたらご報告します。

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CNNによるチェリル・ウェルシュのインタビュー

心や神経系を標的とする新技術と兵器から、精神の調和と自由を守るための権利と方法を追求している団体-「Mind Justice」の会長、チェリル・ウェルシュ(Cheryl Welsh)さんのCNNによるインタビュー記事がある。

1997年6月18日の放送をテキスト化したもので、放送したCNNのサイトからはその記事はなくなっているが、前回の記事の最後のリンク、Skidmoreさんのライブラリーにその和訳リンクが載っている。Mind Justice関連やSkidmoreさんのサイトはネット環境を手に入れた初期の頃、一心不乱に読みふけったのを覚えている。

今回は、少しでも多くの人の目に触れるようにしたいという玉城さんの要請もあって、ここにそのリンクを掲載する。そして、私ももう一度熟読してみることにする。


CNNによるチェリル・ウェルシュのインタビュー

Cheryl Welsh on CNN

Mind Justice

Mind Justice 日本

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鼻腔のクリック音

これは身体的危害と言うほどではないが、集団ストーカーが始まってから頻度の多寡こそあれずっと続いている現象に「鼻腔のクリック音」がある。

はっきりそこだと認識している訳ではないのだが鼻の裏側の空間の辺りで「ポコッ」とか「パコッ」という音がする。音だけではなく鳴った感覚もある。指の関節を鳴らしたときの弱い感じとでも言えばいいのか、そんな感覚と音がする。

それ自体は何かの身体的原因があって鳴っている可能性も多分にあるとは思うが、それとシンクロするように部屋の壁だとかエアコンのプラスチックの外装だとか部屋の外の廊下のカーテンレールとかが「パキッ」、「ミシッ」、「カチャッ」と音を立てる現象が同時発生することが多く、このことは身体的原因だけでは説明がつかない。

最近は頻度が下がってきたが筋肉の不随意な動作というのもある。主に手足の筋肉がピクッと動くのだが、これも上記のような音とシンクロすることが多々ある。

以下のリンクは「C-A-T-C-H」というカナダの電磁波及び組織的ハラスメントの被害者団体のサイトと、それを和訳してくれているSkidmore(Stmoreと改名された?)さんのサイト、そして関連サイトだ。元サイトがなくなっているものもあるし、リンク切れもあるので読み込むのに手間取るかもしれない。


http://www.multistalkervictims.org/catchcanada/
http://www.multistalkervictims.org/
http://www.raven1.net/


Organized Stalking-6 & The Resistance
Citizens Against Technological and Community-based Harassment (CATCH)


http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/catch_jp.htm
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/Electronic_Harassment_Survey.htm

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/LIBRARY.htm


動画プレイヤーの下の二つのリンクに電磁波被害の状況やリサーチの項目がある。その中に「頭、耳または副鼻洞の中がブンブンいうか、カチッと鳴る」、「頭、副鼻洞、耳の中でクリック音がする」とあって、ここにある「副鼻洞」とは元サイトの"sinus"のことで、この単語だけで副鼻腔を意味するようだ。

二つ目のリサーチのページに「手足(腕、足、指、足元)が自動的に大きくまたは小さく動かされる。それは特に眠ろうとしているときに生じる」、「副鼻洞のトラブル:脈うつ、痛む。常習的なトラブル。燃えるような匂いがする」というのも上で記したのも含め同様な症状が起きている。ただ、臭いについては最近ほとんどなくなったのだが、鼻の奥というか鼻腔の手前の辺りがツーンと充血したような感じになって、なんとも言えない今までに嗅いだことのない乾いた嫌な臭い、あえて近いものを探せば化学繊維が焦げたような臭いを感じるのだ。

国内の被害者で「鼻腔のクリック音」のことを挙げている方はほとんどいないようだ。


●追記文●

「鼻腔のクリック音」に関連して、頭部の内側の衝撃音というのも発生している。現状では「鼻腔のクリック音」:6に対し「頭部の内側の衝撃音」:4のような割合で起こっている。

発生部位は、これも感覚で判断したものだが、頭部の中心よりやや後方で下側の延髄から脊髄にかけてのように感じる。「ビシッ」という音とともに弱い衝撃を感じるのだ。「グジュッ」という何かがつぶれるような音のときもある。前記の物音とシンクロすることもあり、鼻腔と頭部内側の違いはあるが発生要因は同じだと思う。

Danmen

私感だが、こういった現象はそれ自体が嫌がらせなのではなく、何か生体に対する遠隔からのセンシングの結果、副次的に発生するものなのではないかという気がする。

                                          09/06/01 追記

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動画プレイヤーのせいでページが重たくなる方へ

いっぺんに沢山のプレイヤーがロードされるWebページを開くと、CPUが悲鳴を上げてブラウザの動きが鈍くなることがあります。そんなときにお奨めなのがFireFox。とても使い勝手の良いブラウザで、私もメインで使ってます。

また、オリジナルなカスタマイズが簡単にできるのも魅力で、多くのアドオンが提供されています。有名なアドオンのひとつに「NoScript」というのがあります。Webページから読み込まれるスクリプトを事細かに取捨選択できるアドオンです。動画サイトをホワイトリストに登録しておかなければ、ページを開いてもそのプレイヤーはロードされません。プレイヤー枠だけ表示されるので、その枠内を左クリックすることによってロード可否のウィンドウが出現し、「OK」をクリックしてはじめてロードされます。

これを使えば必要最小限のプレイヤーロードだけで済むので、慣れればWeb閲覧がスムーズになりますよ。もちろん余計なスクリプトをカットするのが本来の機能ですから、セキュリティもアップします。

次世代ブラウザ Firefox

NoScript/Firefox Add-ons

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陰謀追及の大御所、太田龍さんが亡くなられた

先月くらいからか、週刊日本新聞のコラム、「太田龍の時事寸評」の更新頻度が落ちてきていて、気になっていた。まさかお亡くなりになるとは・・・・・

太田竜氏が死去=評論、社会運動家/@niftyニュース

5月3日の記事、【編集前記「編集人から読者へ」 】を全文引用させていただく。


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●編集前記「編集人から読者へ」●

平成二十一年(二〇〇九年)五月三日(日)
(第二千七百七十一回)

○介護保険なるものが、筆者にとって、この二月以降、最も重大な問題となっ
 てしまっていることは、すでに皆さんにお伝えしました。

○すると、熱心な読者が、

○今の日本では太田先生以外、人はいない。

○太田先生が倒れるとみんな駄目になる。すぐに五十万円の治療費を寄付してくれた。

○厚く感謝いたします。

○しかし、この五十万円は、二ヶ月もしないうちに消えました。

○そこで私は、リハビリの一助として、ショウガ湿布。自分で始めるのみならず、
 日本民族の国民運動としても、同時に開始することとしました。

○同時に、介護保険のサービスを受けることを考え始めました。

○しかし、最近の日本の新聞報道によれば、日本の国家、政府、関係当局は、百万人
 の介護難民が出現する、と発言したそうです。

○そして、私が始めて介護保険のサービスを申し出ると、ケンモホロロ。

○私は今後、介護保険問題を、ユダヤイルミナティの、日本支配、世界支配の、応用問
 題として、取り上げていく必要があると思っています。

 平成二十一年五月二日 記

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文明批評家 太田 龍 氏 911米国同時多発テロの真相と現代世界の行方」ワールドフォーラムSPダイジェスト版


陰謀史観だけでなく、デイビッド・アイク、ジョン・コールマン、ヘンリー・メイコウ、ユースタス・マリンズ、ウィリアム・G・カーなどの反NWO活動家・陰謀告発者を、国内においては鹿島昇、渡部悌次、四王天延孝と国際政経学会の存在を教えてくれた太田さん。最近は米国政府の策謀によって囚われの身となっているフリッツ・スプリングマイヤーさんの支援にご尽力されている姿が印象に残っている。

活動が活動なだけに様々な軋轢や妨害があったであろう中で、気骨を持って影の政府の存在の危険性を訴え続けてこられた。

急な弔事に際し言葉が見つからないが、心よりお悔やみを申し上げるとともに「本当にお疲れ様でした」とお声がけしたい。

週刊日本新聞

太田龍の時事寸評

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統失とおっしゃるならそれで結構

どこぞの団体が集団ストーカー被害者を無条件で統失認定している。VIPでもない一般人が、それだけの金とマンパワーを遣って嫌がらせをする理由が見当たらないからというのが一因だそうだ。

だが、巨悪が世間に露見する前というのは往々にしてこういう状況を経るのではないか。詳しく調べた訳ではないが、北朝鮮による拉致問題も被害者家族が声を上げ始めた頃は警察も世間もそんなことあるはずないという態度だったんではないか。

信濃町を面白半分に冷やかしに行って身も凍る恐怖を味わった方の動画がある。

【創価学会】信濃町で尾行されてみた


この方がもし学会員の尾行に気づかずに帰宅していたら、どうなっていたか。私たちのような嫌がらせが起こらないと言える映像だろうか。

このような宗教団体とは程遠い組織が政権と結びついていると思うと背筋が寒くなる。

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