コメント有難うございます、お久しぶりです。
>ま~彼も、よく電話を掛けられたもんですね・・・
>神経疑います!
>自分がされたら、直ぐに何か疑うくせしてね~
ほんとそうですよね。公安のスパイだとか曹洞宗の回し者、偽被害者、自称被害者だとかと言って散々誹謗中傷を書きなぐって来たくせに、どの面下げてって感じですよね。
話していたらですね、ご近所さんとの関係を詮索するようなことを言うから、電話のやり取りもなければメールもないと教えてやったら、「ああ、そうなんだ」的リアクションでしたわ。文字じゃ分からないでしょうが、意外なというか安堵したというかそんな感じでした。
でね、「(工作員なんかではないと)分かっててああいう事(誹謗中傷の限り)をしたんだろ?」って訊いた訳ですよ、私が。返ってきた言葉が「だって他の被害者のブログに”小トラブルに遭ってます”って書いたじゃない」ですよ。背景を説明しますと、当時件の人物による工作員認定バッシングが始まった頃、私と件の人物の両方にコメント欄や掲示板上で交流のあった被害者の方のブログに、近況報告として「小トラブルに見舞われていますが…」と書いたんです。もうね、面倒くさいんで”他山”て書きますよ、ハンドルそのまま書くのもムカつくんで、で、それを目にした他山が我輩とのトラブルが”小トラブル”とはなんぞと、だからやったんだという事なんでしょう。
態度が急変した他山に対して玉城さんは電磁波でそういう風に思わされているんじゃないのと、温情ある見解を述べていただいたんですが、私はいいや違いますと、ヤツは絶対分かってやってますと完全否定していたそれが今回の電話で証明された訳ですよ。
最低でしょ。
アクセス数の勝るサイトでもって偽の世論形成を謀ると言うとオーバーかもしれませんが、要するに工作員認定してハメようとした訳ですよ。しかもいっぱい嘘をついて。トラブルの発端からして自身の礼を失した行動が原因なんですが、それを”小トラブル”と書かれたからといって、いきなり工作員バッシングですよ。それだけじゃなく、他山に伝えてあった私のプライベートな話を部分的に改変して、いかにも私が社会的常識がない人物に見えるような巧妙な工作文まで捏造してですよ。玉城さんの掲示板には自分のIPがばれないようにネットカフェから誹謗中傷文を書き込んだ事もありましたね。それは前に断定的にこの記事と同じカテゴリーで記事にしたんですが、同時刻にこのブログに記録されていたものと同じIPだと確認がとれているんですよ。今はもう削除されていますがね。
こいつの事を思い出すに、腹の底から怒りが湧き上がるのは、自分の理不尽な怒りをそういった狡猾で汚い手口で解消しようとする腐った人間性なんです。ワビを入れられたって二度と付き合いなどしたくありませんね。どうせ本心から詫びるタマじゃないし。
>あの人は、自分の用があれば誰にだってそうですから・・・
いわき市にjaliveさんという被害者がおられるんです。他山が私に電話する前に、まずjaliveさんに電話したらしいんですわ。で、翌日行きたいけど都合はどうかって訊かれたんだって。突然電話かけてこられて明日会えないかと言われても困ると断ったら、「あ~あ、そうですか!!!」って態度が急変してガチャ切りされたそうですわ。
実は他山はjaliveさんに対しても「この者とは今後一切関わりを持たない」って自分のブログだったか掲示板だったか忘れましたが高らかに宣言していたんですよ(笑)。その経緯というのがまた自分勝手な話で、これは私も親交があった頃同じ事をやられたんですが、明和水産という画像掲示板に了解も得ずに勝手にjaliveさんのサイト名でリンクまで貼り付けてスレッドを立ち上げられたんです。しかもjaliveさんの場合はオカルト板に。人が一生懸命被害の実態を訴えているのにオカルト板ですよ!で、そのリンクを踏んで飛んでくる訪問者がいればアクセス解析に記録が残る訳で、気づいたjaliveさんは当時運営していた自身の掲示板でその事に苦言を呈したんです。そしたら、人が良かれと思ってやってやったのになんて言い草だみたいな感じで、あなたとは今後一切関わりを持たないと捨て台詞を残して消えた訳です、jaliveさんの掲示板から。
なのにこれもどの面下げて(笑)。しかも一月には年賀状まで送りつけていたそうで…(笑笑)。
私はjaliveさんに、彼のパーソナリティを直に味わえるチャンスだから機会があるなら会った方がいいよって説得したんですが、いい返事はもらえませんでした(笑笑笑)。
>今は彼のブログの更新数も減り、お蔭様で静かに暮らさせてもらってます^^
お慶び申し上げます。
「非常な生活」という集団ストーカーを訴えるブログがあるんです。このブログの右サイドバー下に加害者がやってるサイトみたいな項目があって、以前私のサイトがそこに載っていたんです。私の被害発生のきっかけについて言及があって、 「作話がバレバレの工作員サイト」みたいなコメントが書かれていたと記憶しています。そこの管理人とは何の交流もないのになんで?という思いは湧きましたが、他山で耐性が出来ていたからか勝手にそう思うなら思っていればいいやと、何のアクションも起こさずにいました。それが最近消えているのに気づいたんです。謝罪の文句一つなく(ブログ記事内は通読していないので分かりませんが)ですよ。工作員や加害者って文句は実際に被害に遭っている人間にとって最低の侮辱でありショックな言葉なんですよ。それを安易に使って気分が変われば取り消す。そんな人間の訴える事が事実と受け入れる気になりますか?
増してや他山は被害者という立場を利用して気に食わない相手をハメようとすらする人間なんです。私をコオロギになぞらえて「踏み潰してやるぞ」と書いていました。彼の心情を如実に語る一文ですよね。被害者という権力を手中にしているかのような勢いでした。自分の思うとおりに事を進めるためには謀(はかりごと)も辞さず。自分が被害者だと認識してもらうためには加害者であろうとなかろうと関係ない、そう見える画が撮れればこっちのものと、そんな認識ではないかと想像します。多分、他山の動画の中にはかなりの割合で無関係な人が加害者として記録されているでしょう。ただ怪しいからで済む話じゃないですよね。
他人を加害者認定する事は諸刃の剣で、その言責を負う事が出来るのかよーく熟慮しなければと自分に言い聞かせています。
最近のコメント